70年代に彗星のごとく現れたこのギター、中でも代表格な機種が、”EAGLE(イーグル)”と”Mockin' Bird(モッキン・バード)”で、それからちょっと後に”これでトドメだぁ〜!”とばかりに現れたのが、まるでメーカー名そのまんまの様な”Bich”でした。
3本ともすっごく欲しかったなァ・・・今でも気持ちは変わらないんだけど。
当時、使用していたギタリストはというと、外国では、エアロスミスのお2人さん。リック・デリンジャー、パット・ベネターのダンナさんなんかは、モニター契約していて、複数本所有していたのを覚えているけど、どれも見事な美人さんギターでした。(残念なことに、持っていた雑誌は既に海の藻屑と・・・)
SOUNDは、当時歪みモノとしては、至高的存在のディマジオPAF(FRONT P.U.)とSuper Distortion(REAR P.U.)で”KILLER SOUND”でした。
下の写真は、若き日のJOE PERRY(ジョー・ペリー:AEROSMITH)とMockin' Bird(モッキン・バード)です。↓
そして、お次が、相方さんのBrad Whitford(ブラッド・ウィットフォード:AEROSMITH)とEAGLE(イーグル)です。↓
以上、PHOTO: BY MUSIC PICTURES.com でした。イイッ!
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