あのー。
すっごく期待していた
DRAGONBALL Zの実写版
映画(=20世紀FOX)なんだけど・・・。 ナ・ニ・コ・レ
ジェイミーチャンは
可愛いから良しとして・・・。
なっちゃいないんじゃないのォ!アンッ?
20世紀FOXは、もう、イモです。
ずーっと待たされてこのザマじゃあ、日本の
オリジナル・アニメや
PLAYSTATIONの
ゲームに足元も及ばないデス。フンッ
この際だから、ハリウッド映画に言いたいんだけどねえ。日本のオリジナルの完成度が高すぎるから、へたに小細工しないで、そのままオリジナル・
ストーリーのピッコロ大魔王との戦いだったら、そのままハイテンションの実写化を現代のSFX技術でもっと派手に再現するだけでよかったのに・・・。
それに、悟空はやっぱり、日系人のアニメにそっくり顔を選ぶべきだったね。
チチ、ブルマ、ピッコロはイイヨ。
亀仙人(←実際の俳優さん自体は好きです)と悟空は、アニメキャラにそっくりな人選をしないと、日本が許しません(でしょ?)!
あと、なに、あのカメハメ波・・・。両手で気を溜めずに片手で光線出しちゃって・・・・あほか。映画監督。特殊技術部。
もういっぺん、アニメ見直して、カメハメ波の力一杯気を溜めるところの描写から
勉強しなおせい!ドジ。
武道の志のない、海の向こうのゲー人が作るからこんなちゃっちいもんになるわい。ドアホ!
なんで日本から監督又は原作者立会いにしなかったんじゃワレッ!
呪怨だって、日本から監督行ったじゃん。(でも、日本のほうがよかったよね)
ついでに最悪なのが、スーパーサイヤ人なのか、または大猿の進化形態。(
写真見て、笑ってやりましょう、この際だから・・・)デカくもなけりゃ・・・ウーン、大昔の惑星ザルドスか!アホ。なんの生き
もんじゃコレ?
総評=『STARWARSの出来損ない』・・・が、ボクの印象です。
イ、イイッくない、ゼッタイ。ハリウッドのボケ、カス、ドジ、マヌケ、フーッ。疲れた。はじめて、イイッって言えない結末に・・・。
posted by BLUE WIND at 23:27|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
日記
|

|